【150㎡〜300㎡共同住宅オーナー様向け】無料チェック
その消火器、本当に「必要」ですか?
- 消防署から「点検報告を出してください」と言われた
- 管理会社に「消火器の点検が必要」と言われた
- でも、フル点検はやりすぎな気がする
そんなオーナー様のために、
消火器の設置義務・点検要否を無料で整理します。
無料チェックで分かること
✔ 消火器の設置義務があるか/ないか
✔ 消火器の点検・報告が必要かどうか
✔ 消火器だけの点検で足りる建物か
✔ 1階に店舗がある場合の判断ポイント
※ 対象は、延べ床面積150㎡〜300㎡程度の共同住宅です。
なぜ「無料」でやっているのか
この規模の共同住宅は、
- 法律上は「消火器だけ義務」
- しかし実務では「分からないまま放置」
というケースが非常に多く、
- 不要な設備点検を契約してしまう
- 逆に、必要な点検をしておらず是正指導を受ける
というもったいない状況が起きています。
まずは、
やるべきこと/やらなくていいことを整理する
そのための無料チェックです。
1階に店舗があるアパートは要注意
次の条件で、判断が分かれます。
- 店舗と住居が内部で行き来できるか
- 店舗の用途(飲食店・物販・事務所など)
内部で行き来できる場合は、
150㎡未満でも消火器義務が生じることがあります。
この判断は、
図面や現況を見ないと結論が出ないケースも多いため、
無料チェックで個別に整理します。
無料チェックに必要な情報(3分)
分かる範囲で構いません。
- 建物の階数(例:2階建て、3階建て)
- 延べ床面積(おおよそでOK)
- 建物の用途(共同住宅のみ/1階店舗あり)
- 店舗の種類(飲食・物販・事務所など)※ある場合
- 店舗と住居が内部で行き来できるか
無料チェックの流れ
- 下記フォームから建物概要を送信
- 消防法上の整理結果を個別にご連絡
- 点検が必要な場合のみ、消火器点検のみのお見積をご案内
※ 不要な設備点検の営業は一切行いません。
こんな方におすすめです
- 消防署から是正・指導を受けた
- 管理会社に急かされている
- 消火器だけ点検すればいいのか知りたい
- フル点検を勧められて不安
よくある質問(抜粋)
Q. 本当に無料ですか?
A. はい。設置義務・点検要否の整理までは完全無料です。
Q. 図面がなくても大丈夫ですか?
A. はい。文章情報だけで判断できるケースがほとんどです。
Q. 点検を依頼しなくても問題ありませんか?
A. もちろんです。義務がない場合はその旨をお伝えします。
まずは「必要かどうか」をはっきりさせましょう
消火器は、
必要な建物に、必要な本数を、正しく管理することが大切です。
やるべきことを最小限にするために、
まずは無料チェックをご利用ください。
▶ 消火器設置義務・点検要否【無料チェック】フォームへ